数値の計測で改善!人が集まる人材募集の方法 | 採用サイト・求人広告専門の制作エバーライド

人材・求人募集は数値で改善ができる!

募集をしたのに人が集まらなかった…
 
原因もわからないまま終わらせたり、募集を続けたら…
お金も時間も全てが無駄に終わってしまいます。
 
 
だから、人材・求人募集をする際には数値*を計測する。
※数値は応募の数や反応があった数を示します。
 
 
計測することで、人が集まらない原因を見つけることができるのです!
そして、改善し人材募集の質をあげることも可能に!
 
 
そこで、数値の計測に最適なのが、ホームページへの誘導です。
 
 
ホームページへの誘導がないチラシやターゲットがご高齢者の場合には別ですが、、、
ホームページへの誘導で反応率や人材募集に必要な情報までも知ることができます。
 
 

改善の糸口は数値のココを見る!

ターゲットを明確にすることとターゲットの生活動線上の広告媒体を利用することが絶対条件。
それを踏まえて、例を上げてみましょう。
 
例えば、、、
・25歳
・女性
・未婚
・一人暮らし
をターゲットにして、5万枚ポスティングしたのに、ホームページのアクセスが5件だった…
だとしたら、メッセージが届いてないか、メッセージが間違えているかのどちらか。
 
 
けれど、その地域に狙ったターゲットがいることがわかっていてメッセージを送っているのであれば、
広告の内容が間違えているということが分かります。
 
 
そうすると、メッセージを変えようというように、改善の糸口が見つけられるのです!
 
 
 
もう一つは、ポスティングを行ってホームページにアクセスが来たとします。
しかもアクセス解析で調べると、毎日同じ人が何回も見ている。
でも1週間経っても応募が0(ゼロ)だったという場合、何が考えられるか…
 
 
それは媒体の選択ミスではないということが分かります。
また、メッセージが響いているからホームページまで来ている。
 
 
だとしたら、悩んでるだけかもしれない。
 
 
だから、ホームページの中のメッセージをもうひと押しできるものを書いたら行けるんじゃないかというのもわかります。
 
 
ターゲットを明確にし、計測できる環境を整えると失敗を失敗のままで終わらせない。
また、繰り返し行うことで精度や質が上がるのはもちろん、繰り返し成果を出せる仕組みが出来上がります。

中尾 隼人(なかお はやと)
企業に変わって年間500名以上の求人応募を集める採用サイト制作、求人広告専門のコーチ

1500人規模の上場企業で、営業未経験であったにもかかわらず毎年TOPセールスを記録。
実はもともと人見知りの性格だったため、入社当初に教えられた営業手法が肌に合わず、どうにか生き残りをかけて 試行錯誤した結果、「売込みをせずに商品を販売する方法」を確立し成果を出し続けた。 その後、広告代理店での企画・マネジメント経験を得て、2012年2月に独立。
現在は当時の手法を応用し、「自分の強みに焦点を当てて臨んだ人材を引き寄せる方法」を構築。
人材募集のコーチとして全国の企業に対し求人成功のサポートをしている。